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都市景観100選

93.門司港レトロ地区

~明治から大正にかけて、横浜や神戸と並ぶ「日本三大港」として繁栄した門司港の面影を今に伝えている~

門司港レトロ地区
読み もじこうれとろちく
所在地 福岡県北九州市
主な特徴 ・ 近代建築の宝庫 :
 1914年(大正3年)築の木造駅舎である門司港駅(重要文化財)をはじめ、旧門司三井倶楽部や旧大阪商船など、重厚なレンガ造りや石造りの洋館が当時のまま保存・活用されている。
・ ウォーターフロントの開放感 :
 海に突き出した遊歩道や、日本最大級の歩行者専用はね橋「ブルーウィングもじ」など、関門海峡を間近に感じられる親水空間が整備されている。
・ 関門海峡との対比 :
 地区内からは巨大な「関門橋」を望むことができ、歴史的な街並みと近代的な巨大構造物、そして激しく流れる潮のコントラストが独特の景観を作り出している。
顔出し看板情報 ー
その他 ・
・ 最新情報は公式ホームページ等でご確認ください。

 
風景いろいろ

門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景

 
門司港レトロ地区の風景  門司港レトロ地区の風景