日本風景マニアックスへようこそ!

都市景観100選

92.シーサイドももち地区

~1989年に開催された「アジア太平洋博覧会(よかトピア)」の跡地を中心に整備され、近代的なビル群と、博多湾の自然が融合した「未来型都市」のモデルとして世界的に高く評価されている~

シーサイドももち地区
読み しーさいどももちちく
所在地 福岡県福岡市
主な特徴 ・ シンボリックなランドマーク :
 高さ234mを誇る海浜タワー福岡タワー(1989年竣工)を中心に、福岡PayPayドームやヒルトン福岡シーホークなどの独創的な建築がスカイラインを形成している。
・ 人工海浜と白砂青松の再生 :
 埋立地に作られた「シーサイドももち海浜公園」には人工ビーチが広がり、市民の手によって植樹されたクロマツ林が、かつての「百道松原」の風景を現代に蘇らせている。
・ 洗練された住宅・文化ゾーン :
 世界的な建築家たちが設計した集合住宅群(百道浜地区)や、福岡市博物館、福岡市総合図書館などの文化施設が集積し、ゆとりある歩行者空間とパブリックアートが配置されている。
顔出し看板情報 ー
その他 ・
・ 最新情報は公式ホームページ等でご確認ください。

 
風景いろいろ

シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景

 
シーサイドももち地区の風景  シーサイドももち地区の風景