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名水百選

35.御手洗池

~能登半島の穏やかな七尾湾に浮かぶ能登島の中心部に位置し、古くからの伝説が残る神秘的な池~

御手洗池
読み みたらしいけ
所在地 石川県七尾市
主な特徴 ・ 名前の由来と伝説 :
 1300年ほど前、聖武天皇の皇太子(阿倍内親王)が眼病を患った際、この池の水で目を洗ったところたちまち治ったという伝説がある。このことから「御手洗(みたし/みたらし)」の名がついたと言われている。
・ 驚異の透明度 :
 池の底から絶え間なく水が湧き出しており、非常に澄んでいる。周囲を囲む木々が水面に映り込む様子はとても幻想的。
・ 水質 :
 ミネラルを含んだ軟水で、年間を通じて水温が約12?14℃と一定している。
顔出し看板情報 ー
その他 ・
・ 最新情報は公式ホームページ等でご確認ください。

 
風景いろいろ

御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景

 
御手洗池の風景  御手洗池の風景